ルームメイトネタバレ感想2巻第7,8,9話【麻美が殺された!麗子も由紀もマリも殺された】

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ルームメイトネタバレ感想2巻

第7話

 

 

麻美の部屋に入ってきたのは麻美の知り合いではなく

『マリ』の知り合いだった!!

スパナーで後頭部を一撃しロープで首を絞められています。

 

 

 

回想シーンで

表に出ているのはマリ!!

話をしている相手が誰なのかわからない

 

 

 

ボイスレコーダーを取り出し

中にはボブを殺した時のやり取りが入っていた

 

 

 

マリは警察に届けるんじゃなく

「聞かせるのはアンタの大切な『あの子』よ」

『あの子』って誰のことなんだろう?

 

 

 

「私を愛しているだって?笑わせないでよ!!

アンタの愛しているのは『あの子』でしょう!?」

 

 

 

麻美の首を絞めながら この人は頭の中で会話しています。

 

 

 

頭の中のもう一人が

「殺せ!!」

「この女は悪魔だ『あの子』のために消してしまえ」

 

 

 

麻美が殺されたということは 『麗子』『由紀』『マリ』

全員いなくなったってことになる

 

 

 

ボイスレコーダーを探したが見つからず

麻美の亡骸の足を閉じ腕を前に合わせ目を閉じ

残虐な姿から綺麗な亡骸に!!

 

 

 

工藤は新聞記者の従兄の英治に2日前に

発見された青柳麻美の死体のことを聞かれています。

 

 

 

>>マリを殺すということはみんな死ぬこと<<

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第8話

 

 

工藤の従兄の英治は新聞記者で

「物盗りを装った顔見知りの犯行だよ」

 

 

 

麻美の死体は襲われたにしては妙にきちんとしていた

着衣に乱れもなくまるで犯人が整えたかのように

手足も揃えてあった

 

 

 

英会話スクールの殺人を追っていた英治が

なぜこんな地味な殺人事件に首を突っ込んでいるのか?

 

 

 

あの事件を探っていたら青柳麻美が浮かび上がり

ロバート・パーカーは事前にデラックスツインルームを

偽名で予約をして

 

 

 

手足を粘着テープでぐるぐる巻きにされ

全身はめった刺しに、 性器を刃物で切り取られいます。

 

 

 

デラックスツインを取るのは不倫の密会

銀座のクラブのホステスに入れあげていたことがわかり

ホステスの源氏名は『マリ』

 

 

 

マリにはアリバイがあったが、トイレに迷った客が

午後8時過ぎに何者かと携帯で「606ね すぐ行くわ」

と聞いていたのです。

 

 

 

パーカーと麻美には二人ともアメリカのセントポール出身

という共通点が

 

 

 

工藤はここで気がついた!!

ロバートの愛称はボブ !!

青柳家の隣にいたボブは殺されたロバート!!

 

 

 

ボブが麻美の両親を消そうとした動機をマリは知っていた!!

マリは単なる源氏名じゃない!

 

 

 

青柳麻美は多重人格者でマリは彼女の中に棲む

別人格の一人!!

 

 

 

英治は信じがたい顔で「多重人格だって!?」

 

 

 

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第9話

 

 

『マリ』という人格は麻美の幼少時

両親の事故死を体験する以前から存在していた

 

 

 

学生だったロバート・パーカーがその要因を

作ったんじゃないかと

 

 

 

幼児性愛者!!

 

 

 

セントポール時代に隣に住む幼い麻美をレイプ

もしくは性的な悪戯を日常的に繰り返していたのかも

 

 

 

麻美の両親の口を塞ぐためにガレージに忍び込み

車に細工をして事故に見せかけて

 

 

 

殺した!!

 

 

 

マリにパーカー殺しの動機があったとして

直接の実行犯は一体誰なんだ!?

 

 

 

この事実を知っているのは二人だけ

今の話のウラをとる!!そしたら大スクープだ!!

 

 

 

それと春海に話を聞きたがっていると伝えてくれ

「本人が嫌だと言ったら諦めるからよ」

 

 

 

麻美と英会話スクールの殺人事件の関係を話したら

「取材受けてもいいです!!」

 

 

 

 

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