ルームメイトネタバレ感想2巻第10,11,12話【頭の中の人格はルームメイト】

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ルームメイトネタバレ感想2巻

第10話

 

 

工藤の従兄の英治の取材を受けることにし

春海の部屋に来てもらい

ルームメイトの麗子の部屋で写真を撮っている時

「この部屋出ないんですか?」

 

 

 

犯人が鍵を持って行った可能性があるため

麻美(麗子)が1つのキーホルダーに鍵をまとめていたとしたら

春海の部屋の鍵も犯人の手元にあるということになる

1日も早くこの部屋を出た方がいい!!

 

 

 

英治は松下の連絡先と京都の本物に西村麗子の連絡先を教えて

欲しいと言われ

彼女なら遺体の確認で東京にYホテルだと教えました。

 

 

 

西村麗子と友人の篠沢と言う男性がYホテルのロビーで会い

話を聞くことに

 

 

 

西村麗子が言うには中学の時に会ったとき

すごく若く見え服装も水商売風だったけど

2度目に会った時はすごく地味な感じで優しい言葉を

たくさんかけてくれて終始穏やかな感じ

 

 

 

二人が帰った後に英治が

篠沢のことを「あのヤサ男」と言ったのは何を意味してたんだろう?

 

 

 

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第11話

 

 

英治は麻美に惚れていたバーテンダーがいる長野に来ています。

マリ(多重人格の一人)に持ちかけられた話を断ったら

手のひら返ししたように冷たくなり3ヶ月くらい会っていない

 

 

 

「英会話スクールの校長が殺された事件!!

あれ マリの仕業だぜ!」

 

 

 

3ヶ月前「人ひとり殺せる度胸ある?」 と言われ

6歳の女の子でマリがかわいがって一緒に住んでいた

『サミー』にひどいことをした奴だって言って

「アタシが店に出ている間にアンタが殺してくれればいんだよ」

 

 

 

コズエと言ってマリとホステス仲間

トロイ女でマリも気を許して色々打ち明けていたらしい

新宿のゴールデン街の『よし江』って店にいるはず

 

 

 

コズエに会う前に工藤に話をして

「青柳麻美の中に『サミー』という人格がいたんじゃねえか!?」

 

 

 

ボブに慰みものにされいたのは6歳の時

傷ついた心が凝り固まって『サミー』という幼女の人格となり

それを支える役として『マリ』も同時に生まれ

妹分のサミーの敵を取るという意識でロバート憎み続けていたのかも

 

 

 

英治はコズエのいるよし江って店を訪ねて行きました。

 

 

 

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第12話

 

 

よし江と言う店をコズエはお腹が大きくなったため辞めていた

「コズエちゃんに何の用?」

マリという女を調べていると言った途端にみんなの顔が変わった

 

 

 

「ロクでもない女だった!!」

「超性格悪い子!思い出すだけでムカムカする」

 

 

 

ホテル街で若い男とべったり腕組んで歩いていた

イケメンで育ちも良さそうでいいとこの大学生!!

 

 

 

コズエの住んでいる名古屋へ

コズエが言うには「4人のルームメイトと暮らしているの」

4人のルームメイトとは

『麻美』『由紀』『サミー』『カオリ』

 

 

 

マリは他の人格者たちをルームメイトと呼んでいました。

『麻美』と『サミー』は子供の頃からずっと一緒

思春期になって『由紀』が来て『カオリ』が来た

そして最近になって『麗子』が来た

 

 

 

『カオリ』はマリの影武者!!

マリが変な男としなくちゃいけない時

セ〇クス好きのカオリが喜んで変わってくれる

 

 

 

顔はマリとそっくりだから気づかないと言っていた

お気に入りの若い男の子だけは自分で寝るって

 

 

 

「その男の子はアタシと同類なんだ」って

言いつけたらなんでもしてくれるって

 

 

 

マリが死ぬ直前にここに来て

「録音機みたいなの持ってきて!預かってくれて!」

 

 

 

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